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イチゴ 柴田 智昭 さん(2022/3/19)

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※このページは、岡垣町の子ども達が生産者さんを取材して作った原稿・写真を元に編集しています。 岡垣の美味しい地下水をいっぱい吸って、太陽の光をたくさん浴びて、栄養いっぱいの土の中で元気に育った真っ赤なイチゴ。 柴田さんは、大きくなってくれてありがとう、赤くなってくれてありがとう、あまくなってくれてありがとう、と言いながら、収穫しています。 9月末に株を植えて11月末ごろから実ができ始めます。今の株から伸びる子どもの株を別の場所で育て、次に植える準備をしているので、基本的に年中、株を育てています。 ビニルハウスの中は21-22度、寒い時期には26度に保たれています。午前中に収穫し、そのあと水やり。今は1回、暑くなってきたら2回やります。 イチゴの品種は、あかい,まるい、おおきい、うまいのが特徴、福岡を代表する「あまおう」です。 農協に出荷する場合は、実の7-8割がまだ白い状態で収穫します。スーパーなどに届くころには赤くはなりますが、甘味が乗らない状態です。直接販売の場合は、真っ赤になった完熟の状態で収穫するので、はるかにおいしいのです。 柴田さんのイチゴをふんだんに使った「イチゴパフェ」は、Cafe M&Mで頂くことができます。 柴田さんは、地域の皆さんに食べていただき、おいしいと言ってもらうために、いつも一生懸命イチゴを育てています。

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